
CANON EF24-105mm F4L IS II USMをメンテナンスに出しました。
このレンズは、EOS 5D Mark4と同時期に発売された比較的新しいレンズですが、2016の発売なので10年前に発売されたレンズです。
このレンズの他に24-70mmF2.8も持っているので、F4のこちらは主に予備レンズとして所有しています。
雨やプールなどの水にぬれそうなシーンだったり、完全屋外の撮影でレンズ交換無しに中望遠まで使用したいシーンではこちらを使う事がありました。

CANON EF24-105mm F4L IS II USMをメンテナンスに出しました。
このレンズは、EOS 5D Mark4と同時期に発売された比較的新しいレンズですが、2016の発売なので10年前に発売されたレンズです。
このレンズの他に24-70mmF2.8も持っているので、F4のこちらは主に予備レンズとして所有しています。
雨やプールなどの水にぬれそうなシーンだったり、完全屋外の撮影でレンズ交換無しに中望遠まで使用したいシーンではこちらを使う事がありました。

Lightroom ClassicとCamera RAWプラグインの連携について取り上げます。
全く別のソフトの様に見えますが、両者はCamera RAWのメタデータ(xmp)で編集データを共有する事ができます。
RAWの場合はRAWファイルとは別にxmpファイルが作成されます。
JPEGやDNGの場合は、xmpファイルが画像ファイル内にメタデータとして内包されます。
*Lightroom ClassicとCamera RAWは同世代のバージョンで利用してください
世代が違うと不具合が出る可能性があります

Canon EOS R6、R6 MarkII、R5などのミラーレス機は、純正のバッテリーLP-E6NH、LP-E6P以外に、USB-C端子で給電及び充電にも対応しています。
規格さえ合えば、モバイルバッテリーやUSB充電器からの給電や充電にも対応しており、バッテリーの減りの早いミラーレス機の弱点を補う形で併用する事も出来ます。
今回は、キヤノンのミラーレス機(R1、R3、R6 MarkII、R5 MarkII、R8、R7、R50、R10など)で対応したモバイルバッテリーを紹介します。

EOS 5D Mark4を購入してから7年以上、EOS R6、R6IIを購入して1年経過し、カメラもレンズも徐々に故障し始めたので、修理に関する記事をまとめてみました。
*記事中の料金は修理に出した当時の料金で、価格変更がある場合があります。

Adobe Photoshopに搭載されている生成AIの機能で目線の修正にチャレンジします。
記念写真を撮影した際に全員がカメラを見てくれればいいのですが、一人だけ横を見てしまったというのがよくあるかと思います。
大人ならまだしも、小さな子供だとなかなか目線が揃いません。。。